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Googleマップを成果報酬で上位表示できます! エリア検索しているユーザを集客!

Googleマップ上位表示サービスで集客!

自然検索結果より上位表示されるため、高いクリック率が見込めます!GoogleマップSEO(MEO対策)は、弊社独自の施策にもとづき、Googleプレイスに登録された店舗情報を上位7位(A~G)に表示させる成果報酬型サービスです。「渋谷+カフェ」「銀座+エステ」など、「地域名+業種名(サービス名)」で検索されたときの地図検索結果に上位表示させます。

Googleのユニバーサル検索では、Googleマップの検索結果が自然検索結果よりも上位表示されるため、Googleマップに対するSEO(MEO)を施策することでより高いクリック率が見込め、集客効率アップにつながります。

※MEO: Map Engine Optimazation

※ユニバーサル検索: 検索キーワードへの適合性が高いニュース・地図・画像・動画・口コミなどの情報を一つの検索結果画面に表示させるサービス。

モバイル検索に効果あり

Googleマップで1~3位の情報はモバイルの検索結果にも表示されます! ※モバイルの上位表示はPCと必ずしも同じではないので保証できるものではありません。

MMD研究所の「GPS機能(地図情報サービス・位置ゲー)に関する利用実態調査」(2010年4~5月実施)では、会社員の60.2%が地図情報サービスを「主に携帯電話から利用」すると回答し、「主にパソコンから」の47.7%を上回っています。同調査によれば、Googleモバイルは携帯電話の地図情報サービスで約45%のユーザから利用されており、MEO対策によるモバイルユーザの集客効果が期待できます。

※成果対象はPCのGoogle検索結果のみです。

料金内容

【初期費用】完全無料 【成果費用】4キーワード上位表示で月額2万円

同時申込数 月額単価(上限) ※1店舗あたり 割引率
1 ¥20,000
2~9 ¥19,000 5%
10~19 ¥18,000 10%
20~29 ¥17,000 15%
30~ ¥16,000 20%
課金方法:
■月額単価
上位表示キーワード数×日割り単価×上位表示日数
※上限金額は上の図に従う

■日割り単価
メインワード【業種+地名】…¥500/日
サブワード【業種+地名+○○】…¥300/日
■キーワード選定方法の例
メインワード×2…「渋谷 美容院」「渋谷 美容室」
サブワード×2…「渋谷 美容室 予約」「渋谷 美容院 安い」
※上記のように4キーワードお選びいただけます。
キーワードの組み合わせに関してはご気軽にお問い合わせください。
契約期間…1年
いますぐ無料お見積もり! 0120-935-794 電話受付10:00~18:00(平日のみ) | メールフォームでのお問い合わせはこちら

Googleマップの利用状況とブランド力

数ある地図情報サイトのなかでも、Googleマップはユーザビリティや利便性が評価され、幅広い支持を集めています。ネットレイティングス社の地図情報サイト利用状況調査によれば、2009年3月にはGoogleマップの利用者数がYahoo!地図を追い抜いています。

地図情報サイト利用者数

2008年1月

サイト名 利用者数
Yahoo!地図 858万人
Googleマップ 435万人
→

2009年3月

サイト名 利用者数
Googleマップ 926万人
Yahoo!地図 792万人

ネットレイティングス「地図情報サイト利用状況」

また、日経BPコンサルティング社の「Webブランド調査2010-IV」(2010年7月実施)では、GoogleマップがWebブランド指数ランキングで5位をマークするなど、認知度も圧倒的です(Google本体は3位、Yahoo!地図は14位)。

Webブランド指数

WBI順位 サイト名 スコア
1 楽天市場 116.0
2 Yahoo! JAPAN 113.0
3 Google 97.6
4 Amazon.co.jp 93.7
5 Google マップ 87.8
6 Yahoo! ニュース 86.4
7 価格.com 86.1
8 Wikipedia 83.2
9 YouTube 81.7
10 Yahoo! オークション 81.0
→

日経BPコンサルティング「Webブランド調査2010-IV」

ユーザの視線をキャッチするGoogleマップ

【画像】アイトラッキング調査
アイレップ社/レリバンシー・プラス社、2009年12月24日発表
アイトラッキングを使った検索行動調査によると、Google検索ユーザは「E型」で閲覧する傾向があるとの結果が出ています。E型とは、検索結果の上から下へ、タイトルや説明文(スニペット)を確認するために視線を横に移動させながら検索結果を確認していく様子を形容したものです。

また、ファーストビュー(スクロールせずに表示されるエリア)では、タイトルと説明文のテキストを追いながら検索意図に適合するリンク先を探すため、検索結果の上半分に視線が集中し、視線滞在時間の大半を占めることも明らかになっています。

調査図を見ると、Googleのユニバーサル検索結果画面のうち地図情報がリストされるA~Gランクへ視線が集中しています。このため、Googleマップで上位表示されれば集客効率に有利となることが分かります。

Googleマップ上位表示の成功事例

飲食店

「渋谷+カフェ」の検索結果
30%増

携帯電話検索からの来客数が30%もアップ! 場所を問わずにアクセスできるのがいいみたいです。

サービス業

「銀座+エステサロン」の検索結果
20%増

「ホームページを見て…」という問い合わせが20%以上も増えました。実際の予約数増加にもつながって効果を実感しています。


病院・医療

「池袋+内科」の検索結果
2倍増

新患の来院数が2倍増となってびっくり! 地図検索で医院の場所が分かるためか、スムーズな誘導につながっています。

事務所

「品川+税理士」の検索結果
25%増

Googleプレイスに業務案内のテキストをしっかり登録しているためか、検索結果から実際に問い合わせてくださる方が増えました。


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